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2013年6月17日 (月)

借りていません!

先日図書館へ返却に行ったときのこと。
返却日を超過しているので延滞料を支払うよう求められました。

『えっ?全て期限内に返却済みですけど?』

何という本が対象なのか尋ねると、
どうやら「聖書の読み方」らしき本、
しかも子供向け、もちろん洋書。

『そんな本は借りていません』 という訴え空しく、
今日はマネージャ-がいないので日を改めて相談してくれとのこと。
ウヒャ~、まどろっこし~pout
 
借りてませんし、
洋書読まないし(読めない)、
聖書読まないし、
子供もいないし、


でもね、「借りていない」ことを証明するって結構難しいsweat02

 
Mp900409270

結論・・・
 
後日、旦那君が図書館を訪れ、『日本語しか読まないから!』 と大胆に訴え、
貸出履歴を眺めたスタッフは、『そのようね・・・(苦笑)』 と納得、
無罪を立証scissors
 

とりあえずトラブルの生じた理由もわからぬまま解決~
今後のトラブル回避の為、
Webで図書館のアカウントをチェックするようにしましたsign01
 
 
 

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コメント

明らかに相手が間違っているのに、なかなかそれが説明できない、納得してもらえないってこと、たまーにありますね。

その逆の事件が昔ありました。

賢島から名古屋に近鉄特急の指定席に座っていたら、別のお客さんが同じ座席番号の指定券を持って現れ、さあ大変、5人分がダブルブッキングだ、と車掌にクレームしたら、車掌さんは平謝りで、別のお客さん用の席を用意してくれたまでは良かったのですが、、、、、

間違っていたのは吾輩の方で、一日ずれた明日の日付けの指定券を振りかざしていたのです(日付を間違って買っていました)。

それに気づいたたのは、騒ぎが収まって一時間くらいたってからでした。

早く名古屋に着かないかと、車掌さんが引き返してこないか、と気が気じゃなかったですよ。

信じて行動するというのは、力強いものですね。

げんまい君さん
 
それは・・・
信じる者は救われる?! 知らぬが仏?!
車掌さんが少々気の毒になるぐらいの事件ですねcoldsweats01
ばれなくてよかったですね~

まずは自分が本当に正しいか確認してから行動しないと、
後々引っ込みがつかなくなることもありそうなので、気を付けます!

こんにちは。

日本の図書館でも書籍や貸出カードのバーコード管理が当たり前になって久しいですし、アメリカもその点は一緒だろうという気もするのですが、それでもこういう事態が起きるのですか。どういう管理が行われているのか、ちょっと気になりますね。

kanageohis1964さん
 
コメントありがとうございます。
バーコード管理していても、やはり操作側に人的ミスがあるとこのようなことに・・・。
このトラブル以降は、自分でバーコードを読み取るセルフチェックアウトを利用するようにしています。


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