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2016年12月の7件の記事

2016年12月30日 (金)

Alaska Cruise 8日目 @ Seattle で終了!

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<8日目>
早朝にシアトル港に到着し、
7泊8日のクルーズがはオシマイです。

注)ちなみに、この記事を書いている現在、
既に旅行から4ヶ月が経っております・・・
sweat02
 
 
AM 06:00
朝明けの中、シアトルのシルエットが見えてきました。
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AM 07:00
シアトル港のターミナルを見下ろすと、
下船客目当てのタクシーの車列
はるか彼方までずら~りsign03
Dscf5831
 
下船の順番は指定されています。
大きな荷物を持たないLuggage Direct サービスの
利用者は優先的に下船できましたgood
Dscf5833
 
最終下船グループとは
2時間もの開きが!この差は大きい!

シアトルダウンタウンまではタクシーを利用。
一週間前には30℃あったのに、
この日は8月なのに要長袖の冷え込みでしたwobbly
 
とりあえず暖を求めモーニングコーヒー。
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目の前にあったから入っただけの店でしたが
これが・・・美味しかった☆
いわゆるシアトルコーヒーなのだろうと、
勝手に満足happy01

目の前にはこんなオブジェが↓
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AM 08:30
タワー物が特別好きなわけではないけれど、
目の前にあれば行っちゃいますね(笑)
Space Needle シアトルのランドマーク☆
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下から見上げるだけで充分・・・coldsweats01


AM 09:00
シアトルで一番立ち寄りたかったのが
Chihuly Garden & Glass
Space Needle の隣にあるガラスの美術館
この美しさに説明は不要!(笑)
 
優美な直線と曲線・・・
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巨大ガラスアート
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カラフルな木漏れ日?!
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屋外展示は曇天で美しさ半減でしたが・・・
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どうやって作ったのだろう、
こう作ろうと意図して作ったのか、
それとも偶然の産物なのか・・・
そんなことも考えながら観賞を楽しみましたeye
 

AM 10:30
1マイルほど歩いてPike Place Market へ。
まずは天下のスタバ1号店・・・
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案の定めちゃくちゃ混んでいたので
外からのぞいてオシマイcafe

のんびりマーケットをみて歩いて、
アレコレ見たけど結局何も買わず・・・
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シーフードをちょこっとつまんで腹ごしらえ。
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PM 12:30
さらにもう1マイル歩いて
Pioneer Square (シアトル発祥の地)
趣ある街並みに歴史を感じます。
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PM 02:30
Pioneer Sauare 駅から電車に乗りシアトル空港
 
① 朝が早かったこと、
② シアトル市内を結構歩いたこと、
③ 長旅が無事終わりそうだという安心感、
④ 空港で一杯飲んでしまったこと、
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これらクアトロ要因のおかげで
帰路の機内は爆睡でしたsleepy

記憶にあるのは・・・
サンタアナ空港に降りた瞬間、
暖かい~と安堵したことhappy02
ず~っと肌寒かったので!!

後半(特に7日目と8日目)
かなり大雑把になってしまいましたが、
これにて7泊8日のアラスカクルーズ紀行は
一応終了です。
 
記憶が確かなうちに、書くべきでしたっsweat01
備忘録的な意図で書き続けていたブログ、
4か月も経って
記憶が薄れてから書いても意味ないじゃん!!
己をののしっておりますpunch
 
ともあれ!
 
最後の旅行から4ヶ月・・・
本帰国してから間もなく3ヶ月・・・
新しい住まいに引っ越してから2ヶ月・・・
2016年も残すところあと2日・・・
 
あらゆることが中途半端な今ですが、
来年2017年締まっていこう!!と思います。
  

 
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
 
今年も、お立ち寄り頂き、
お読みいただき、時にコメントを残していただき
ありがとうございました♪
 
とりあえず、これが今年ラストの記事です。
来年は・・・どうなる?!どうする?!

 
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
 



 
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2016年12月27日 (火)

Alaska Cruise 7日目 @ Victoria ビクトリア(カナダ)

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<7日目>
最後の寄港地はカナダ:ヴィクトリア
夕方到着予定です。

帰路はクルーズ会社のサービスを利用し、
空港まで荷物を転送してもらう為、
今夜中にスーツケースは廊下へ!
ビクトリアでの観光から戻って慌てないためにも
日中にある程度は荷造りをしておかないとsweat01

 
AM 09:30
朝食・・・
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皆さんも荷造りしているのかな?
デッキの人影はまばら・・・
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以降、お昼過ぎまで
一体なにをしていたのか・・・sign02
 
 
PM 03:00
アフタヌーンティーサービスcake
この旅で初めての相席でした。
それにしてもひどい写真だ・・・( ̄ロ ̄lll)
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この頃、洋上にはクジラの姿がチラホラ
でも・・・と~っても遠いcamera
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PM 05:00
Luggage Tag を入手。
これで手ぶらでサンタアナまで帰れますgood
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PM 06:30
ビクトリアに到着!
↓隣りの桟橋のCrown Princessship
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PM 07:30
下船開始。カナダへの入国は
パスポート写真を照合する程度、
ほぼ通過するだけなのでラクチンnote
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ダウンタウンまではバスやタクシーを使えますが
のんびり歩いても30分程度でしたshoe
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PM 08:00
ブリティッシュ・コロンビア州だけあり、
英国の雰囲気が濃厚~
(イギリス行ったことないけれど)
 
港を中心にレストランやショップなどが
並んでおり、とても美しい街。
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滞在時間が短いのが何とも惜しいcoldsweats01
そして・・・人の数も半端なかったですsweat02


州議事堂はビクトリアのシンボル的建物
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日が暮れるとこんな感じにライトアップ!
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ヨットやボートが浮かぶ
夕暮れ時の Innner Harbour
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ハーバーに面して建つフェアモント・ホテル
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日没後は美しい夜景が☆
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ビクトリア周辺には庭園やお城や
見どころがいくつかあるのですが、
今回は時間が足りないので断念しました。
出港まで2時間を切り、夕食をとるにも
時間がギリギリ・・・sweat01
先に食事をしておけばよかったcrying
 
2時間後にはカナダを離れ、シアトルへ向かいます。
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1週間の航海が終わり、
明日からは『現実』が待っていると思うと
胸に一抹の寂しさがweep
 

PM 11:00
スーツケースは廊下へ!
来る時よりグッと荷物が増えたので、
スケールを持ってきて正解、重量ギリギリsweat02
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明日早朝にシアトルに到着し、
クルーズは終了ですship


 
 
 
 
 
 
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2016年12月22日 (木)

Alaska Cruise 6日目 @ Ketchikan ケチカン

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行

<6日目>
3つ目の寄港地:ケチカン Ketchikan
午前中を過ごします。

アラスカ最後の寄港地となるケチカンは
『世界のサーモンのメッカ』
今までの寄港地の中で一番の賑わい!


AM 07:00
ケチカン到着。
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朝早くて土産店も開いていないので
ダウンタウンを通り抜け、
まずはトーテム遺産センターまで散歩shoe
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青空にむかってそびえたつトーテムポール
これは”アラスカで最も写真に撮られたトーテムポール”
と言われている作品のレプリカ。
オリジナルは劣化のため1989年に
取り壊されたとか・・・
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「サーモンの首都」といわれるだけあり
ケチカン川は大量の鮭が遡上中!
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Dscf5253

わかりにくいですが、
こんな激しい流れの中にもた~っくさん!
Dscf5306

時に・・・こんな結果になることも。
自然は厳しいsweat01
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AM 08:00
Totem Heritage Center には
古いトーテムポールのオリジナルが
保管されおり、その数はアラスカ最大規模
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いつ頃の物かわかりませんが、とにかく古そ~
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ご当地の民芸品が美しい☆
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この地域の先住民のアート~First Nations Art~の数々は
古いながらもモダンな雰囲気があり
色使いも美しく、とても魅かれますeye

(参考画像↓)
Fireshot_capture_78_first_nations_a
 

AM 09:00
ケチカン発祥の地 Historic Creek Street
クリーク沿いに古い街並みを残す
ケチカンのメイン観光地good
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カラフルな土産店やギャラリーに
購買意欲が刺激されます(笑)
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この距離からも港の船が見えます!
天気も良くて嬉し~happy01
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港近くのサーモンショップでは
皆さん試食待ち(笑)
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自宅用のミニトーテムポールを探し、
ようやくこの店で気に入るものをゲットgood
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正面は客船ship
こうしてみると、船の大きさが際立ちます。
Dscf5392
 
ショッピングを楽しんでいるとあっという間に
時間が経過sign03
 

AM 11:30
そろそろランチタイム
吸い込まれるように船に戻る人々・・・
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船上からトイカメラで港を撮ってみた・・・
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この日、港には4隻のクルーズ船ship
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隣りに泊っていたCrown Princess が
先に出港していきます。
接近する大型船、なかなかの迫力eye
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プールサイドではお待ちかねのイベント
Alaska Salmon Bake restaurant
焼きたてのビッグサーモンが
好きなだけ食べられる~happy02
他に、ムール貝やエビなども☆
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世界一雨量が多いと言われるケチカンで
この旅一番の晴天に恵まれました☆
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PM 02:00
ラウンジではCaptain's Q&A
船長さんが船の仕組みや操舵のアレコレ
レクチャー下さり、その後は
乗客からのQ&Aコーナーも。
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その後・・・
日没までそう過ごしたかは
全く思い出せずsweat02
 

PM 07:30
まるで絵画のような空
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奇妙な形の雲
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夕陽に染まるデッキを散歩
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明日の夕方には
カナダ:ブリティッシュコロンビア州ビクトリアに上陸です。 
 
  

 
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2016年12月16日 (金)

Alaska Cruise 5日目 @ Sitka シトカ

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<5日目>
ふたつ目の寄港地:シトカ Sitka
お昼過ぎまで過ごします。

1804年にロシア人により作らた、
ロシアの名残が色濃い街。
およそ150年前に、
アラスカがロシカからアメリカに売却されるまでは、
ここシトカがアラスカ首都だったそうです。
この街で楽しんだのは・・・
トーテムポール!!!
サケ!!
ワシ!

  

AM 07:00
シトカ到着。
ダウンタウンから少し離れた桟橋に停泊。
この日もドンヨリとした曇天cloud
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ダウンタウンまでは無料シャトル
15分程度だったかな・・・(曖昧な記憶)
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AM 07:30
街の中心地(バスターミナル)から
海沿いの遊歩道を散歩しつつ
シトカ国立歴史公園へ向かいますshoe
Sitkawalkingmap2016final1

静かな朝の港(漁港?!)
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Dscf4960_4
 

ロシア司教の家(Russian Bishop's House)
ロシア人アメリカ先住民への
布教活動の拠点とした建物。
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教会・・・
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Dscf4701

サーモン孵化場・・・
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意外ですが、アラスカのこのエリアは、
最低気温もそれほど低くなく、湿度があり
森林は緑が濃いです。
そしてその鬱蒼とした豊かな森が
サーモンの産卵&孵化、稚魚の成長
一役かっているそうな。
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遡上するサーモンたちfish
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AM 08:00
中心街から歩いて20分ほど
シトカ国立歴史公園(Sitka National Historical Park) に到着。
この公園は、かつてロシア人アラスカ先住民
激しく戦った戦場跡地
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この公園で見るべきは・・・トーテムポール!
今までトーテムポールを真剣にみたことなど
一度もありません。
小学校の校庭にもありました。
勝手に南国のアート作品的な印象
持っていました。が・・・

トーテムポール発祥の地はなんと
北アメリカ大陸の太平洋北西部
つまりはカナダやアラスカのこのエリアsign03
正直、意外でした(笑)
Dscf4741
 
ひとつひとつの柱には
先祖から代々伝わる神話や家にまつわる伝説
戦歴、婚姻や葬式など、
家族の歴史複数の紋として彫られ、
柱の一番上には一族の象徴が刻まれているとか。
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個性的かつ美しかったり面白かったりする
トーテムポールを探しながらの
トレッキングは意外にもわくわく、楽しかったですhappy01

周りの鬱蒼とした緑も気持ち良い!
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橋の上からインディアン川をみおろすと
遡上するサケ・サケ・サケ!
まさかこんなにも大量遡上するとは知らず。
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とにかく川全体がサケで覆われている感じでした。
見知らぬどこかの国の方は、
川面を指さしスシ・スシ・スシと叫んでいました(笑)
そして、そのサケを獲物にするワシやカラスも。

Golden Eagle(イヌワシ)
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AM 09:00
傷ついた猛禽類を保護し、自然回帰のための
訓練等を行っているAlaska Raptor Center へ。
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自然界と変わらぬ環境で保護されている
Bald Eagle (白頭ワシ)たちの雄姿☆
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屋内で飛行訓練する鳥たちも。
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ふくろうやそれ以外の鳥類の姿もありました。
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熊注意の看板をしり目に
センター近くのトレイルを歩いていると、
再び川に遭遇。
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分かりにくいけど、ここもサケだらけ!
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アチコチで跳ねる!でもなかなか撮れないbearing
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AM 10:30
のんびりと散歩を楽しみながら
中心街へと戻ってきました。
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聖ミカエル教会(ロシア正教会)は街のシンボル
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写真背後の建物は Sitka Pioneer Home
開拓者の家?!あいにく工事中・・・。
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AM 11:00
シトカに住む先住民クリンケット族による
伝統的なダンスパフォーマンス会場。
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大人から小さな子供まで、
母親は子供を抱えながら踊り、
観客も参加して、とてもなごやかなショー!
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Dscf5023

色鮮やかな衣装が印象的でした☆
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AM 11:30
橋の向こう側は
かつて日本人の漂流者が流れ着いたことから
その名が付けられたヤポンスキー島
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海沿いの小高い丘はかつての見張り台 Castle Hill
National Historic Landmark でもあるそうです。
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立ち並ぶ土産店で目につくのは毛皮
シトカは元々は毛皮で栄えた街らしい。
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お土産に買ってもよかったかも?!
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土産屋さんが並ぶストリート
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塩専門店・・・
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街路を飾る花がカワイイ☆
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PM 02:00
バスターミナル近くの図書館
返却ボックスになっているのがgood
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帰船時刻は3時なので再びシャトルバスで
桟橋に戻ると・・・

太いホースで給水を終えたところ。
いったい船にはどれだけの水を蓄えているのでしょう。
船内の水は大切につかわないと!
Dscf5103
 
船体の塗装メンテナンスもしていましたwrench
常に航海している客船にとって、
停泊時間も貴重なメンテナンス時間なのでしょうね。Dscf5106


PM 03:15
シトカ出港。
少し青空が見えてきました!
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デッキでシャッフルボードしてみた!
(ルールわからないのでテキトーに)
Wikiによると船の上で生まれたゲームらしい。
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PM 05:30
夕食はコチラ↓
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PM 06:30 
天候が崩れはじめ、
海が荒れる荒れる、船が揺れる揺れる、
サーフィンができそうな波でしたwave
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夕食後何をして過ごしたのかは
前日同様、思い出せず・・・coldsweats01
 
次なる寄港地はケチカン(Ketchikan)ですship
 
 
 
 
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2016年12月10日 (土)

Alaska Cruise 4日目 @ Glacier Bay グレイシャーベイ国立公園

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<4日目>
旅のハイライトグレイシャー・ベイ国立公園
世界遺産でもあります。
グレイシャーベイへのアクセスは
空路or海路のみ、
公園内には16の氷河があるそうです。

Fireshot_capture_77_https___wwwnpsg

下船することなく、グレイシャーベイの
氷河をゆっくりと見ながら遊覧する数時間。
気がかりなのは・・・空模様cloud
 

AM 07:00
朝食restaurant
Dscf4362
 
 
AM 09:00
間もなく公園ですが、最悪の空模様ですcrying
雨が降り、霧が出て、
視界はほとんどありません・・・。
Dscf4382

海と空の境界すら見極められない悪天候。
雄大な氷河との対面は早くもあきらめモード。
ラウンジで開催されていた公園紹介イベントで
早くもDVDを買ってしまったsweat01
Dscf4384  
  

PM 10:30
海面にちらほらと氷塊が現れてきました。
強い青色、コバルトブルーの海です。
Dscf4388
 
そろそろ湾内最深部に到着するので、
寒さ対策をしてデッキへ!
この日だけ解放される船首デッキです。
Dscf4403
 
冷たい雨と風、久々に”凍える”という感覚に
Dscf4395

真っ白な視界の中、
うっすらと見えてきました!
(それぞれの氷河の名前は記憶の彼方・・・)
Dscf4408

長い年月を経て海にたどり着いた巨大な氷河。
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静かな海に、カモメの鳴き声と、
時折崩れ落ちる氷河の轟音、圧巻の自然☆
前触れなく崩れ落ちる氷河を
望遠で撮影するのは至難の業でしたsweat02
Dscf4456
 
Dscf4457

”晴れていたら・・・”という思いが
終始頭にこびりついていましたが、
見えないよりはマシ!
指先が寒さで紫色になるまで
ず~っと見ていましたcoldsweats01


AM 11:30
一旦部屋に戻り、少し暖をとることに。
部屋のテラスからもこんな風に見えました。
時折かもめがやってきたり・・・
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Dscf4502
 
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海はものすごく冷たそうです
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PM 12:00
再びデッキへ移動。
少しだけ空が明るくなってきたところで
左舷側に再び大きな氷河。
Dscf4508_2
 
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氷河ってもっと白く美しいのかと
思っていましたが、意外と汚れているのですね。
当たり前といえば当たり前ですが・・・(笑)

山の上にも氷河が見えています。
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海に流れ落ちる数々の滝は
フィヨルドならではの眺めgood
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PM 02:30
この寒さの中、半袖の人も!
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たくさんの氷河を眺めた後は、
熱いシャワーを浴びてから
部屋で今朝買ったDVDを鑑賞・・・
そして、いつの間にか昼寝をしていましたsleepy
 

PM 06:00
この時間まで何をして過ごしたかは思い出せずcoldsweats01
夕食はこちら↓
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そして、夕食後をどう過ごしたのかも思い出せず(笑)
 
明日は2つ目の寄港地:シトカ(Sitka)の観光です。 

 
  

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2016年12月 7日 (水)

Alaska Cruise 3日目 @ Juneau ジュノー

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<3日目>
昼過ぎには最初の寄港地
ジュノー(Juneau) に到着し、半日過ごします。
ジュノーはアラスカ第3の都市
人口3万人程度の山と海に囲まれた街ですが、
なんとアラスカの州都です!
アンカレッジフェアバンクスかと思いきや・・・)
 

AM 05:30
今日はどうにか晴れてくれそうですcloud
Dscf4043
 
Dscf4055
 

AM 07:00
現地要員あるいは水先案内人?!が
乗り込むために小型ボートで接近中
このスピード&大きさの船に接近するのは
簡単ではないでしょうね!
Dscf4056
 

AM 09:00
朝食
Dscf4062
  

AM 11:30
陸が近づき眺めがよくなってきたので
デッキもにぎわってきました。
間もなくジュノー港に到着します。
 
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AM 12:00
予想よりも小さなジュノーの街
Dscf4121

シアトルで隣に泊っていたPrincess Crown も。
Dscf4117
  

AM 12:30
三々五々下船、帰船指定時刻まで自由時間です!
ほぼ48時間ぶりに地面に足をおろし
人心地つきました☆
イヤ~やっぱり地に足を着けるっていいですね(笑)
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Dscf4260_2
 
まずはダウンタウン街歩き!
 
港には各種ツアーのブースがズラリ↓
背後に見えるのは観光用ロープウェイ。
Dscf4130

目印にもなるインフォメーションセンター
Dscf4134
 
観光業で成り立っている町。
かわいらしい雑貨店や土産物店がたくさんあります。
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木製品革製品、金採掘で栄えた街なので
宝飾店も多かったです。
かつてこの辺りはロシアの植民地だったため、
マトリョーショカもよりどりみどり(笑)
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Dscf4258
 
この地でガーデニングに貢献した
日本人がいらっしゃったようです・・・
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おやつはKing Crab Shackカニ足
美味しかったけど・・・かなり割高sweat02
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PM 01:30
ダウンダウンから坂を上って数分の場所に
小さな聖ニコラス・ロシア正教会
あいにく工事中・・・
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ウィッカーシャムの家
かつて活躍した知識人ウィッカーシャム氏の邸宅。
資料館となっていましたが、閑散~
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港を見下ろす小高い住宅街に
アラスカ州知事官邸
現在も使われているのかどうかは不明。
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これらはどれも坂を登った住宅街の中に。
ちなみに、地元の方の家々
こんな感じで、どれもかわいらしいですhappy01
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教会も、知事邸も・・・
全般的に質素というか地味というか。
晴れていたら印象が違ったかもしれません。
あまりパッとしない街を離れ、
次は自然へ!!
 

PM 03:00
タクシーでメンデンホール氷河に到着☆
手軽に氷河を見ることができる
ジュノー随一の観光地です。
タクシーで訪れましたが、駐車場は観光客でいっぱい!

展望台からの眺め↓
曇天ながらも青い氷河が山肌を削って
湖に流れ込んでいます。
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トレイルを進んでいくと・・・
氷河と滝が見えてきました。
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ナゲット滝、豪快です!
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氷河は、望遠レンズごしにみるとこんな感じ。
きれいな青色をしています。
晴れていたらさらに鮮やかだったのかもしれません。
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この界隈は熊の生息地
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そして・・・湿度が高いアラスカ湾岸部では
アチコチでキノコ類をみかけました。
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往路のタクシー運転手に迎えを依頼していたので、
まだまだ観光したかったですが
後ろ髪ひかれる思いでダウンタウンに
戻りました。
 

PM 07:00
再びダウンタウンをぶらぶらしてから
少し早めに船に戻りました。
 

PM 07:30
夕食はメインダイニングで、
Alaskan Amber 他↓beer
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食後はマジックショーを観賞。
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PM 09:00
夕食まで街で過ごした乗客が
続々と船に戻ってくるのが見ろせませす。
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夜のデッキを散歩・・・
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観光客がそれぞれの船に戻った後の桟橋には
人の気配がありません・・・間もなく出港ですship
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明日は今回の旅行のメインイベント
グレイシャー・ベイ国立公園へ☆
 
 
 
 
 
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2016年12月 6日 (火)

Alaska Cruise 2日目 @ 終日洋上

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<2日目>
この日は終日洋上を航海ship
 
写真があまりないので、
何をして過ごしていたのか
ほとんど思い出せません・・・coldsweats01
 
 
AM 07:30
前日に思いつくままにオーダーした
ルームサービスでのんびりと朝食cafe
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AM 09:00
最終日に荷物を船からシアトル空港まで
運んだ上に、チェックインまで代行してくれるという
有難いサービス。
往路の二の舞はするまい!と
早速申請、これで身軽に帰れますpencil
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同じタイミングで、カナダへの入国申請書
提出したように記憶していますが・・・
記憶が定かではない(^^;)

それから、おやつのフルーツをリクエスト。
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中毒や感染を避けるため、
船内のアチコチにはサニタイザーが設置されています。
トイレのドアも、ペーパータオルを使用して
開閉するよう明記されていました。
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AM 10:00
ライブラリーでコーヒータイム。
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各国語の書籍が一応用意されていましたが、
日本語書籍はコチラ↓(--;)
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AM 10:30
楽しみにしていた厨房見学ツアーです。
2000名近い乗員乗客の胃袋を支えるキッチン。
広かったです!そしてキレイ!
まぁ、この日以外は状況が違うのでしょうけど(笑)
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船内10以上のレストランの航海中のメニュー
写真付で掲示されていました。
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AM 11:00
料理人によるお菓子作りのデモンストレーション
ロス出身らしい彼女が豪快に作る
アメリカンなスイーツ(笑)
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全員に試食がサーブされるからか、
ギャラリー多かったです(笑)
美味しかったですよ☆
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AM 11:30
期待していたアラスカについてのプレゼンは、
大方は提携する土産店の宣伝で残念catface
 

PM 12:00
ランチメインダイニングで。
(↓画像は拝借しました)
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複数の日替わりメニューの中から、
自由に選べるので、飽きずに通えますrestaurant
 
この日のメニューはこんな感じ↓
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ボリュームは抑え気味で
程好く腹9分目!
 
船に積み込む食材を必要最小限にし&
廃棄量を抑えるという理由で少なめ?!
勝手に深読み
単に、ヨーロッパ基準なだけかもしれない(^^;)
 

PM 01:30
食後は、フラワーアレンジメントクラス
のぞいてみたり・・・
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シャンパン片手に絵画オークション
見物したり・・・
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↑買う人いるんです!さくら?!
穿った見方をするのは私だけsign02
 

PM 02:00
部屋に戻ったら、リクエストしたフルーツ
届いていましたbanana
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PM 04:30
この辺りを航海中・・・wave
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風が冷たくて、長時間外に出ているのは
なかなか厳しいっsweat01
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PM 06:00
ちょっと退屈したので、DVDを借りて
映画鑑賞&昼寝(笑)
 

PM 08:00
あまりお腹が空いていなかったので
夕食は再びルームサービスの軽食ですませました。
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この日の夜中にタイムゾーンが変わるので
時計を1時間戻して就寝(--)Zzz
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明日の昼過ぎには最初の寄港地:ジュノー
到着予定です☆
 
 
 
 
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