カテゴリー「遠出したよ(旅行編)」の110件の記事

2016年12月30日 (金)

Alaska Cruise 8日目 @ Seattle で終了!

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<8日目>
早朝にシアトル港に到着し、
7泊8日のクルーズがはオシマイです。

注)ちなみに、この記事を書いている現在、
既に旅行から4ヶ月が経っております・・・
sweat02
 
 
AM 06:00
朝明けの中、シアトルのシルエットが見えてきました。
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AM 07:00
シアトル港のターミナルを見下ろすと、
下船客目当てのタクシーの車列
はるか彼方までずら~りsign03
Dscf5831
 
下船の順番は指定されています。
大きな荷物を持たないLuggage Direct サービスの
利用者は優先的に下船できましたgood
Dscf5833
 
最終下船グループとは
2時間もの開きが!この差は大きい!

シアトルダウンタウンまではタクシーを利用。
一週間前には30℃あったのに、
この日は8月なのに要長袖の冷え込みでしたwobbly
 
とりあえず暖を求めモーニングコーヒー。
Dscf5853

目の前にあったから入っただけの店でしたが
これが・・・美味しかった☆
いわゆるシアトルコーヒーなのだろうと、
勝手に満足happy01

目の前にはこんなオブジェが↓
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AM 08:30
タワー物が特別好きなわけではないけれど、
目の前にあれば行っちゃいますね(笑)
Space Needle シアトルのランドマーク☆
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Dscf5869

下から見上げるだけで充分・・・coldsweats01


AM 09:00
シアトルで一番立ち寄りたかったのが
Chihuly Garden & Glass
Space Needle の隣にあるガラスの美術館
この美しさに説明は不要!(笑)
 
優美な直線と曲線・・・
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巨大ガラスアート
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カラフルな木漏れ日?!
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屋外展示は曇天で美しさ半減でしたが・・・
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どうやって作ったのだろう、
こう作ろうと意図して作ったのか、
それとも偶然の産物なのか・・・
そんなことも考えながら観賞を楽しみましたeye
 

AM 10:30
1マイルほど歩いてPike Place Market へ。
まずは天下のスタバ1号店・・・
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案の定めちゃくちゃ混んでいたので
外からのぞいてオシマイcafe

のんびりマーケットをみて歩いて、
アレコレ見たけど結局何も買わず・・・
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シーフードをちょこっとつまんで腹ごしらえ。
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PM 12:30
さらにもう1マイル歩いて
Pioneer Square (シアトル発祥の地)
趣ある街並みに歴史を感じます。
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PM 02:30
Pioneer Sauare 駅から電車に乗りシアトル空港
 
① 朝が早かったこと、
② シアトル市内を結構歩いたこと、
③ 長旅が無事終わりそうだという安心感、
④ 空港で一杯飲んでしまったこと、
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これらクアトロ要因のおかげで
帰路の機内は爆睡でしたsleepy

記憶にあるのは・・・
サンタアナ空港に降りた瞬間、
暖かい~と安堵したことhappy02
ず~っと肌寒かったので!!

後半(特に7日目と8日目)
かなり大雑把になってしまいましたが、
これにて7泊8日のアラスカクルーズ紀行は
一応終了です。
 
記憶が確かなうちに、書くべきでしたっsweat01
備忘録的な意図で書き続けていたブログ、
4か月も経って
記憶が薄れてから書いても意味ないじゃん!!
己をののしっておりますpunch
 
ともあれ!
 
最後の旅行から4ヶ月・・・
本帰国してから間もなく3ヶ月・・・
新しい住まいに引っ越してから2ヶ月・・・
2016年も残すところあと2日・・・
 
あらゆることが中途半端な今ですが、
来年2017年締まっていこう!!と思います。
  

 
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
 
今年も、お立ち寄り頂き、
お読みいただき、時にコメントを残していただき
ありがとうございました♪
 
とりあえず、これが今年ラストの記事です。
来年は・・・どうなる?!どうする?!

 
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
 



 
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2016年12月27日 (火)

Alaska Cruise 7日目 @ Victoria ビクトリア(カナダ)

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<7日目>
最後の寄港地はカナダ:ヴィクトリア
夕方到着予定です。

帰路はクルーズ会社のサービスを利用し、
空港まで荷物を転送してもらう為、
今夜中にスーツケースは廊下へ!
ビクトリアでの観光から戻って慌てないためにも
日中にある程度は荷造りをしておかないとsweat01

 
AM 09:30
朝食・・・
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皆さんも荷造りしているのかな?
デッキの人影はまばら・・・
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以降、お昼過ぎまで
一体なにをしていたのか・・・sign02
 
 
PM 03:00
アフタヌーンティーサービスcake
この旅で初めての相席でした。
それにしてもひどい写真だ・・・( ̄ロ ̄lll)
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この頃、洋上にはクジラの姿がチラホラ
でも・・・と~っても遠いcamera
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PM 05:00
Luggage Tag を入手。
これで手ぶらでサンタアナまで帰れますgood
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PM 06:30
ビクトリアに到着!
↓隣りの桟橋のCrown Princessship
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PM 07:30
下船開始。カナダへの入国は
パスポート写真を照合する程度、
ほぼ通過するだけなのでラクチンnote
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ダウンタウンまではバスやタクシーを使えますが
のんびり歩いても30分程度でしたshoe
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PM 08:00
ブリティッシュ・コロンビア州だけあり、
英国の雰囲気が濃厚~
(イギリス行ったことないけれど)
 
港を中心にレストランやショップなどが
並んでおり、とても美しい街。
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滞在時間が短いのが何とも惜しいcoldsweats01
そして・・・人の数も半端なかったですsweat02


州議事堂はビクトリアのシンボル的建物
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日が暮れるとこんな感じにライトアップ!
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ヨットやボートが浮かぶ
夕暮れ時の Innner Harbour
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ハーバーに面して建つフェアモント・ホテル
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日没後は美しい夜景が☆
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ビクトリア周辺には庭園やお城や
見どころがいくつかあるのですが、
今回は時間が足りないので断念しました。
出港まで2時間を切り、夕食をとるにも
時間がギリギリ・・・sweat01
先に食事をしておけばよかったcrying
 
2時間後にはカナダを離れ、シアトルへ向かいます。
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1週間の航海が終わり、
明日からは『現実』が待っていると思うと
胸に一抹の寂しさがweep
 

PM 11:00
スーツケースは廊下へ!
来る時よりグッと荷物が増えたので、
スケールを持ってきて正解、重量ギリギリsweat02
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明日早朝にシアトルに到着し、
クルーズは終了ですship


 
 
 
 
 
 
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2016年12月22日 (木)

Alaska Cruise 6日目 @ Ketchikan ケチカン

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行

<6日目>
3つ目の寄港地:ケチカン Ketchikan
午前中を過ごします。

アラスカ最後の寄港地となるケチカンは
『世界のサーモンのメッカ』
今までの寄港地の中で一番の賑わい!


AM 07:00
ケチカン到着。
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朝早くて土産店も開いていないので
ダウンタウンを通り抜け、
まずはトーテム遺産センターまで散歩shoe
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青空にむかってそびえたつトーテムポール
これは”アラスカで最も写真に撮られたトーテムポール”
と言われている作品のレプリカ。
オリジナルは劣化のため1989年に
取り壊されたとか・・・
Dscf5211

「サーモンの首都」といわれるだけあり
ケチカン川は大量の鮭が遡上中!
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Dscf5253

わかりにくいですが、
こんな激しい流れの中にもた~っくさん!
Dscf5306

時に・・・こんな結果になることも。
自然は厳しいsweat01
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AM 08:00
Totem Heritage Center には
古いトーテムポールのオリジナルが
保管されおり、その数はアラスカ最大規模
Dscf5259
 
いつ頃の物かわかりませんが、とにかく古そ~
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ご当地の民芸品が美しい☆
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この地域の先住民のアート~First Nations Art~の数々は
古いながらもモダンな雰囲気があり
色使いも美しく、とても魅かれますeye

(参考画像↓)
Fireshot_capture_78_first_nations_a
 

AM 09:00
ケチカン発祥の地 Historic Creek Street
クリーク沿いに古い街並みを残す
ケチカンのメイン観光地good
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カラフルな土産店やギャラリーに
購買意欲が刺激されます(笑)
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この距離からも港の船が見えます!
天気も良くて嬉し~happy01
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港近くのサーモンショップでは
皆さん試食待ち(笑)
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自宅用のミニトーテムポールを探し、
ようやくこの店で気に入るものをゲットgood
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正面は客船ship
こうしてみると、船の大きさが際立ちます。
Dscf5392
 
ショッピングを楽しんでいるとあっという間に
時間が経過sign03
 

AM 11:30
そろそろランチタイム
吸い込まれるように船に戻る人々・・・
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船上からトイカメラで港を撮ってみた・・・
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この日、港には4隻のクルーズ船ship
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隣りに泊っていたCrown Princess が
先に出港していきます。
接近する大型船、なかなかの迫力eye
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プールサイドではお待ちかねのイベント
Alaska Salmon Bake restaurant
焼きたてのビッグサーモンが
好きなだけ食べられる~happy02
他に、ムール貝やエビなども☆
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世界一雨量が多いと言われるケチカンで
この旅一番の晴天に恵まれました☆
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PM 02:00
ラウンジではCaptain's Q&A
船長さんが船の仕組みや操舵のアレコレ
レクチャー下さり、その後は
乗客からのQ&Aコーナーも。
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その後・・・
日没までそう過ごしたかは
全く思い出せずsweat02
 

PM 07:30
まるで絵画のような空
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奇妙な形の雲
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夕陽に染まるデッキを散歩
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明日の夕方には
カナダ:ブリティッシュコロンビア州ビクトリアに上陸です。 
 
  

 
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2016年12月16日 (金)

Alaska Cruise 5日目 @ Sitka シトカ

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<5日目>
ふたつ目の寄港地:シトカ Sitka
お昼過ぎまで過ごします。

1804年にロシア人により作らた、
ロシアの名残が色濃い街。
およそ150年前に、
アラスカがロシカからアメリカに売却されるまでは、
ここシトカがアラスカ首都だったそうです。
この街で楽しんだのは・・・
トーテムポール!!!
サケ!!
ワシ!

  

AM 07:00
シトカ到着。
ダウンタウンから少し離れた桟橋に停泊。
この日もドンヨリとした曇天cloud
Dscf5096

ダウンタウンまでは無料シャトル
15分程度だったかな・・・(曖昧な記憶)
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AM 07:30
街の中心地(バスターミナル)から
海沿いの遊歩道を散歩しつつ
シトカ国立歴史公園へ向かいますshoe
Sitkawalkingmap2016final1

静かな朝の港(漁港?!)
Dscf4689
 
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ロシア司教の家(Russian Bishop's House)
ロシア人アメリカ先住民への
布教活動の拠点とした建物。
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教会・・・
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Dscf4701

サーモン孵化場・・・
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意外ですが、アラスカのこのエリアは、
最低気温もそれほど低くなく、湿度があり
森林は緑が濃いです。
そしてその鬱蒼とした豊かな森が
サーモンの産卵&孵化、稚魚の成長
一役かっているそうな。
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遡上するサーモンたちfish
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AM 08:00
中心街から歩いて20分ほど
シトカ国立歴史公園(Sitka National Historical Park) に到着。
この公園は、かつてロシア人アラスカ先住民
激しく戦った戦場跡地
Dscf4736
 
この公園で見るべきは・・・トーテムポール!
今までトーテムポールを真剣にみたことなど
一度もありません。
小学校の校庭にもありました。
勝手に南国のアート作品的な印象
持っていました。が・・・

トーテムポール発祥の地はなんと
北アメリカ大陸の太平洋北西部
つまりはカナダやアラスカのこのエリアsign03
正直、意外でした(笑)
Dscf4741
 
ひとつひとつの柱には
先祖から代々伝わる神話や家にまつわる伝説
戦歴、婚姻や葬式など、
家族の歴史複数の紋として彫られ、
柱の一番上には一族の象徴が刻まれているとか。
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個性的かつ美しかったり面白かったりする
トーテムポールを探しながらの
トレッキングは意外にもわくわく、楽しかったですhappy01

周りの鬱蒼とした緑も気持ち良い!
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橋の上からインディアン川をみおろすと
遡上するサケ・サケ・サケ!
まさかこんなにも大量遡上するとは知らず。
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とにかく川全体がサケで覆われている感じでした。
見知らぬどこかの国の方は、
川面を指さしスシ・スシ・スシと叫んでいました(笑)
そして、そのサケを獲物にするワシやカラスも。

Golden Eagle(イヌワシ)
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AM 09:00
傷ついた猛禽類を保護し、自然回帰のための
訓練等を行っているAlaska Raptor Center へ。
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自然界と変わらぬ環境で保護されている
Bald Eagle (白頭ワシ)たちの雄姿☆
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屋内で飛行訓練する鳥たちも。
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Dscf4954
 
ふくろうやそれ以外の鳥類の姿もありました。
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熊注意の看板をしり目に
センター近くのトレイルを歩いていると、
再び川に遭遇。
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分かりにくいけど、ここもサケだらけ!
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アチコチで跳ねる!でもなかなか撮れないbearing
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AM 10:30
のんびりと散歩を楽しみながら
中心街へと戻ってきました。
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聖ミカエル教会(ロシア正教会)は街のシンボル
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写真背後の建物は Sitka Pioneer Home
開拓者の家?!あいにく工事中・・・。
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AM 11:00
シトカに住む先住民クリンケット族による
伝統的なダンスパフォーマンス会場。
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大人から小さな子供まで、
母親は子供を抱えながら踊り、
観客も参加して、とてもなごやかなショー!
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Dscf5023

色鮮やかな衣装が印象的でした☆
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AM 11:30
橋の向こう側は
かつて日本人の漂流者が流れ着いたことから
その名が付けられたヤポンスキー島
Dscf5050
 
海沿いの小高い丘はかつての見張り台 Castle Hill
National Historic Landmark でもあるそうです。
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Dscf5066

立ち並ぶ土産店で目につくのは毛皮
シトカは元々は毛皮で栄えた街らしい。
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お土産に買ってもよかったかも?!
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土産屋さんが並ぶストリート
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塩専門店・・・
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街路を飾る花がカワイイ☆
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PM 02:00
バスターミナル近くの図書館
返却ボックスになっているのがgood
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帰船時刻は3時なので再びシャトルバスで
桟橋に戻ると・・・

太いホースで給水を終えたところ。
いったい船にはどれだけの水を蓄えているのでしょう。
船内の水は大切につかわないと!
Dscf5103
 
船体の塗装メンテナンスもしていましたwrench
常に航海している客船にとって、
停泊時間も貴重なメンテナンス時間なのでしょうね。Dscf5106


PM 03:15
シトカ出港。
少し青空が見えてきました!
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デッキでシャッフルボードしてみた!
(ルールわからないのでテキトーに)
Wikiによると船の上で生まれたゲームらしい。
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PM 05:30
夕食はコチラ↓
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PM 06:30 
天候が崩れはじめ、
海が荒れる荒れる、船が揺れる揺れる、
サーフィンができそうな波でしたwave
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夕食後何をして過ごしたのかは
前日同様、思い出せず・・・coldsweats01
 
次なる寄港地はケチカン(Ketchikan)ですship
 
 
 
 
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2016年12月10日 (土)

Alaska Cruise 4日目 @ Glacier Bay グレイシャーベイ国立公園

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<4日目>
旅のハイライトグレイシャー・ベイ国立公園
世界遺産でもあります。
グレイシャーベイへのアクセスは
空路or海路のみ、
公園内には16の氷河があるそうです。

Fireshot_capture_77_https___wwwnpsg

下船することなく、グレイシャーベイの
氷河をゆっくりと見ながら遊覧する数時間。
気がかりなのは・・・空模様cloud
 

AM 07:00
朝食restaurant
Dscf4362
 
 
AM 09:00
間もなく公園ですが、最悪の空模様ですcrying
雨が降り、霧が出て、
視界はほとんどありません・・・。
Dscf4382

海と空の境界すら見極められない悪天候。
雄大な氷河との対面は早くもあきらめモード。
ラウンジで開催されていた公園紹介イベントで
早くもDVDを買ってしまったsweat01
Dscf4384  
  

PM 10:30
海面にちらほらと氷塊が現れてきました。
強い青色、コバルトブルーの海です。
Dscf4388
 
そろそろ湾内最深部に到着するので、
寒さ対策をしてデッキへ!
この日だけ解放される船首デッキです。
Dscf4403
 
冷たい雨と風、久々に”凍える”という感覚に
Dscf4395

真っ白な視界の中、
うっすらと見えてきました!
(それぞれの氷河の名前は記憶の彼方・・・)
Dscf4408

長い年月を経て海にたどり着いた巨大な氷河。
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静かな海に、カモメの鳴き声と、
時折崩れ落ちる氷河の轟音、圧巻の自然☆
前触れなく崩れ落ちる氷河を
望遠で撮影するのは至難の業でしたsweat02
Dscf4456
 
Dscf4457

”晴れていたら・・・”という思いが
終始頭にこびりついていましたが、
見えないよりはマシ!
指先が寒さで紫色になるまで
ず~っと見ていましたcoldsweats01


AM 11:30
一旦部屋に戻り、少し暖をとることに。
部屋のテラスからもこんな風に見えました。
時折かもめがやってきたり・・・
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Dscf4502
 
Dscf4460_2

海はものすごく冷たそうです
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PM 12:00
再びデッキへ移動。
少しだけ空が明るくなってきたところで
左舷側に再び大きな氷河。
Dscf4508_2
 
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氷河ってもっと白く美しいのかと
思っていましたが、意外と汚れているのですね。
当たり前といえば当たり前ですが・・・(笑)

山の上にも氷河が見えています。
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海に流れ落ちる数々の滝は
フィヨルドならではの眺めgood
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PM 02:30
この寒さの中、半袖の人も!
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たくさんの氷河を眺めた後は、
熱いシャワーを浴びてから
部屋で今朝買ったDVDを鑑賞・・・
そして、いつの間にか昼寝をしていましたsleepy
 

PM 06:00
この時間まで何をして過ごしたかは思い出せずcoldsweats01
夕食はこちら↓
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そして、夕食後をどう過ごしたのかも思い出せず(笑)
 
明日は2つ目の寄港地:シトカ(Sitka)の観光です。 

 
  

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2016年12月 7日 (水)

Alaska Cruise 3日目 @ Juneau ジュノー

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<3日目>
昼過ぎには最初の寄港地
ジュノー(Juneau) に到着し、半日過ごします。
ジュノーはアラスカ第3の都市
人口3万人程度の山と海に囲まれた街ですが、
なんとアラスカの州都です!
アンカレッジフェアバンクスかと思いきや・・・)
 

AM 05:30
今日はどうにか晴れてくれそうですcloud
Dscf4043
 
Dscf4055
 

AM 07:00
現地要員あるいは水先案内人?!が
乗り込むために小型ボートで接近中
このスピード&大きさの船に接近するのは
簡単ではないでしょうね!
Dscf4056
 

AM 09:00
朝食
Dscf4062
  

AM 11:30
陸が近づき眺めがよくなってきたので
デッキもにぎわってきました。
間もなくジュノー港に到着します。
 
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AM 12:00
予想よりも小さなジュノーの街
Dscf4121

シアトルで隣に泊っていたPrincess Crown も。
Dscf4117
  

AM 12:30
三々五々下船、帰船指定時刻まで自由時間です!
ほぼ48時間ぶりに地面に足をおろし
人心地つきました☆
イヤ~やっぱり地に足を着けるっていいですね(笑)
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まずはダウンタウン街歩き!
 
港には各種ツアーのブースがズラリ↓
背後に見えるのは観光用ロープウェイ。
Dscf4130

目印にもなるインフォメーションセンター
Dscf4134
 
観光業で成り立っている町。
かわいらしい雑貨店や土産物店がたくさんあります。
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木製品革製品、金採掘で栄えた街なので
宝飾店も多かったです。
かつてこの辺りはロシアの植民地だったため、
マトリョーショカもよりどりみどり(笑)
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Dscf4258
 
この地でガーデニングに貢献した
日本人がいらっしゃったようです・・・
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おやつはKing Crab Shackカニ足
美味しかったけど・・・かなり割高sweat02
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PM 01:30
ダウンダウンから坂を上って数分の場所に
小さな聖ニコラス・ロシア正教会
あいにく工事中・・・
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ウィッカーシャムの家
かつて活躍した知識人ウィッカーシャム氏の邸宅。
資料館となっていましたが、閑散~
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港を見下ろす小高い住宅街に
アラスカ州知事官邸
現在も使われているのかどうかは不明。
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これらはどれも坂を登った住宅街の中に。
ちなみに、地元の方の家々
こんな感じで、どれもかわいらしいですhappy01
Page4
 
教会も、知事邸も・・・
全般的に質素というか地味というか。
晴れていたら印象が違ったかもしれません。
あまりパッとしない街を離れ、
次は自然へ!!
 

PM 03:00
タクシーでメンデンホール氷河に到着☆
手軽に氷河を見ることができる
ジュノー随一の観光地です。
タクシーで訪れましたが、駐車場は観光客でいっぱい!

展望台からの眺め↓
曇天ながらも青い氷河が山肌を削って
湖に流れ込んでいます。
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トレイルを進んでいくと・・・
氷河と滝が見えてきました。
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ナゲット滝、豪快です!
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氷河は、望遠レンズごしにみるとこんな感じ。
きれいな青色をしています。
晴れていたらさらに鮮やかだったのかもしれません。
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この界隈は熊の生息地
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そして・・・湿度が高いアラスカ湾岸部では
アチコチでキノコ類をみかけました。
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往路のタクシー運転手に迎えを依頼していたので、
まだまだ観光したかったですが
後ろ髪ひかれる思いでダウンタウンに
戻りました。
 

PM 07:00
再びダウンタウンをぶらぶらしてから
少し早めに船に戻りました。
 

PM 07:30
夕食はメインダイニングで、
Alaskan Amber 他↓beer
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食後はマジックショーを観賞。
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PM 09:00
夕食まで街で過ごした乗客が
続々と船に戻ってくるのが見ろせませす。
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夜のデッキを散歩・・・
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観光客がそれぞれの船に戻った後の桟橋には
人の気配がありません・・・間もなく出港ですship
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明日は今回の旅行のメインイベント
グレイシャー・ベイ国立公園へ☆
 
 
 
 
 
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2016年12月 6日 (火)

Alaska Cruise 2日目 @ 終日洋上

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<2日目>
この日は終日洋上を航海ship
 
写真があまりないので、
何をして過ごしていたのか
ほとんど思い出せません・・・coldsweats01
 
 
AM 07:30
前日に思いつくままにオーダーした
ルームサービスでのんびりと朝食cafe
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AM 09:00
最終日に荷物を船からシアトル空港まで
運んだ上に、チェックインまで代行してくれるという
有難いサービス。
往路の二の舞はするまい!と
早速申請、これで身軽に帰れますpencil
Dscf3905
 
同じタイミングで、カナダへの入国申請書
提出したように記憶していますが・・・
記憶が定かではない(^^;)

それから、おやつのフルーツをリクエスト。
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中毒や感染を避けるため、
船内のアチコチにはサニタイザーが設置されています。
トイレのドアも、ペーパータオルを使用して
開閉するよう明記されていました。
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AM 10:00
ライブラリーでコーヒータイム。
Dscf3912

各国語の書籍が一応用意されていましたが、
日本語書籍はコチラ↓(--;)
Dscf3914
  

AM 10:30
楽しみにしていた厨房見学ツアーです。
2000名近い乗員乗客の胃袋を支えるキッチン。
広かったです!そしてキレイ!
まぁ、この日以外は状況が違うのでしょうけど(笑)
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船内10以上のレストランの航海中のメニュー
写真付で掲示されていました。
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AM 11:00
料理人によるお菓子作りのデモンストレーション
ロス出身らしい彼女が豪快に作る
アメリカンなスイーツ(笑)
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全員に試食がサーブされるからか、
ギャラリー多かったです(笑)
美味しかったですよ☆
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AM 11:30
期待していたアラスカについてのプレゼンは、
大方は提携する土産店の宣伝で残念catface
 

PM 12:00
ランチメインダイニングで。
(↓画像は拝借しました)
Wedm1

複数の日替わりメニューの中から、
自由に選べるので、飽きずに通えますrestaurant
 
この日のメニューはこんな感じ↓
Dscf3967

Page2
Page3
ボリュームは抑え気味で
程好く腹9分目!
 
船に積み込む食材を必要最小限にし&
廃棄量を抑えるという理由で少なめ?!
勝手に深読み
単に、ヨーロッパ基準なだけかもしれない(^^;)
 

PM 01:30
食後は、フラワーアレンジメントクラス
のぞいてみたり・・・
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シャンパン片手に絵画オークション
見物したり・・・
Page5
↑買う人いるんです!さくら?!
穿った見方をするのは私だけsign02
 

PM 02:00
部屋に戻ったら、リクエストしたフルーツ
届いていましたbanana
Dscf4019


PM 04:30
この辺りを航海中・・・wave
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風が冷たくて、長時間外に出ているのは
なかなか厳しいっsweat01
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PM 06:00
ちょっと退屈したので、DVDを借りて
映画鑑賞&昼寝(笑)
 

PM 08:00
あまりお腹が空いていなかったので
夕食は再びルームサービスの軽食ですませました。
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この日の夜中にタイムゾーンが変わるので
時計を1時間戻して就寝(--)Zzz
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明日の昼過ぎには最初の寄港地:ジュノー
到着予定です☆
 
 
 
 
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2016年11月24日 (木)

Alaska Cruise 1日目 @ Seattle から

7泊8日アラスカ・クルーズ旅行
 
<1日目>
自宅 ⇒ シアトル ⇒ 乗船&出港

AM 07:30
まずはSeattleへairplane
駐車場代よりは安くすむので
リモでSanta Ana Airport へcar
 
AM 10:30
on timeでシアトル空港に到着。
この日のシアトルは気温30℃の夏日sun
クルーズ会社が桟橋までのシャトルサービス
提供していますが、
時間があったので敢えて公共機関桟橋へ!

シアトルにはクルーズ港がいくつかありますが、
今回指定されたのはPier 91
ダウンタウンからは離れています。
Cruisemap2010_overview

空港から鉄道Link Light Rail) でダウンタウンへ。
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『街歩き』をしようと思っていたけれど、
炎天下&スーツケース・・・無理でしたsweat02
ダウンタウンで軽くお茶した後は
そのまま路線バスでターミナルへ。

空港から港まで、移動時間は1時間程度ですが、
やけに遠く感じたのは荷物のせいでしょう。

港でバスを下車したのは若干数名。
ほとんどの方はシャトル移動なんでしょうね・・・。
確かに、それが正解かとcoldsweats01


PM 01:00 
ターミナル到着、こちらがお世話になる船(^^)
なかなかの美人さんです。
11フロアのミドルサイズのクルーズ船。
Dscf3770

部屋は多分このあたり・・・
Dscf3773
 
予め印刷してきたタグを荷物に付けて
ターミナルで預けると部屋まで運んでくれます。
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ボーディングパスパスポートを提示してチェックイン、
ルームキーを手に入れました。
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以降、船内での買い物アルコール
寄港地での乗下船等は全てこのカードのみで行われ、
実費は後日カード請求されるという仕組み!
財布も現金も不要なのはラクチン☆

もろもろの手続きは20分程度と
アメリカとは思えないほどスムーズで快適でしたgood


PM 01:30
地味~に乗船(笑)

入口でカードキーをスキャン、
人間と荷物はX線検査shadow
以降の寄港地でも乗船方法は同様です。
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早めに乗船出来たので船内はまだガラガラ。
まずは船内を散歩!

以降、数えきれないほど乗ることになる
エレベーターの床には曜日が書かれたマットが。
確かに、ずっと海ばかりの景色だと
今日が何曜日なのか忘れます(笑)
Dscf3807

ちなみにエレベーターは10基以上あり、
動きもスムーズで速く、ストレスありません。
もちろん運動の為、時には階段も・・・
Dscf3837

メインロビーの吹き抜け
Dscf3848

プールデッキ、屋根が開いていたのは
この日だけだったかも・・・。
翌日以降は気温が下がったので
屋根を閉じた屋内プールに変わり、
プールサイドではフリース等の防寒具
売られていました。
Dscf3804

Dscf3813
 
Dscf3826
 
隣りの桟橋には同じくアラスカへ向かう
プリンセスクルーズの客船「Crown Princess」が。
Dscf3790
 
抜きつ抜かれつしながら
ほぼすべての寄港地でこの船を見かけました。 


PM 02:00
腹ごしらえにバフェへ。
ほとんどの時間OPENしているので
小腹が空いたらココへ!
一部を除き食事代はクルーズ代に含まれているので
好きな時に好きな席で好きなだけ食べれる・・・
それって嬉しいけどコワイsweat01
 
そろそろ出航1時間前
部屋に戻ると、スーツケースが届いていました。
1週間分の衣類や靴、水着や防寒具などを荷解き。
クローゼットが広めなので助かりました!
 
間もなく全員参加(義務)の避難訓練が始まります。


PM 03:00
避難訓練の開始!

サイレンが鳴ったら乗客全員が
指定された救命ボートのある避難場所に集合。
自分の避難場所はカードキーにも
一番大きく表示されています。
Dscf38322_2

集合場所ではキーがスキャンされるのでサボれません。
緊急サイレンには数種類のパターンがあり、
緊急度等が異なります。
詳細は部屋のTVで確認tv

ちなみにこの日の夜、
訓練じゃない本物のサイレンが鳴りました。
『船内で火災が発生した模様、ただ今確認中』
というアナウンスに船内がざわっとしましたが、
最終的には何事もなく解除されました。

こういう緊急時には英語に自信ないと
ちょっと不安・・・
 

PM 04:00
予定時刻に出航
だんだんと遠ざかるシアトルの街。
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Dscf3829

遠くにはレーニエ山が。
Dscf3806

ライブラリーで珈琲で一服・・・
Dscf3833
 
ラウンジ&バーは10ぐらい?
レストランが6つぐらい?
カジノにエステにジムにギャラリーに・・・
到底紹介しきれないので
詳細はコチラ

土産物店をからかって・・・
Dscf3845


PM 05:30
明るいうちに夕食
この日はメインダイニングではなく
バフェで軽く!
Dscf3854
 
Dscf3860
 
食後の運動はデッキを散歩、
バスケや卓球もやってみたり・・・
Dscf3863
 
Page3
 

PM 07:00
部屋に戻り、ようやく人心地。
Dscf3882

バルコニーから見下ろした海面
結構高い、しかも想像以上に速い・・・
Dscf3881

翌日の朝食はルームサービスですませることに!
ついつい色々と頼みがち(笑)
Dscf3883
 

PM 08:00
間もなく日没
シアトル港で隣にいたCrown Princess が
追いつき追い越して行きました。
Dscf3886

外洋に出たのでしょう・・・
この頃から船が揺れ始め、少しふらふら。
ちょっとだけ気分悪~gawk
Dscf3884
 
Dscf3888
 
 
PM 09:30
メインラウンジで
スタッフによるWelcome Show を観賞
Page4_2
(↓画像は拝借しました) 
Vistalounge3
 
船内のどこでいつどんなイベントがあるかの
タイムスケジュールは、前日夜までに
部屋に届きます。 

後は・・・シャワーを浴びて
ネット接続を試みて、
意外とさっさと眠ってしまったのかも。
思い出せません(笑)

シャワー
は程好く勢いがあり
お湯は熱めから適温まで自在、
ヘッドは固定でなくホースタイプだったので
船の中とは思えないぐらい快適でしたgood
 
ネットサービスは有料
衛星経由で接続するらしく高い!
8日間使い放題で$100ぐらいだったかな・・・
 
 
 
 
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2016年11月15日 (火)

Alaska Cruise <最後の旅行>

ようやく転居先のネット環境が整い、
10日ぶりの更新ですpencil
 
船便が到着してから既に1週間が経過。
既に部屋に空きスペースはナイのに
まだまだ手つかずのダンボールが多数・・・crying
 
荷解きが落ち着いたらゆっくり書こうと、
放置していた旅行紀は、
記憶がすっかり薄れ、
書きたくても書けない状態になってしまったsweat02
 
あれはもう3か月も前のこと・・・( ̄ロ ̄lll)エッ?!
9月末本帰国することが決定したので、
8月下旬最後の旅行をすることに!

アラスカクルーズ7泊8日
航路はフィヨルドを堪能するインサイド・パッセージ
Noam_3169696

クルーズ会社はHolland America Line
船はミッドサイズのコチラ↓
306_westerdam_hero

部屋は狭めのバルコニー付
 
クルーズ予約としては
かなり遅めのラストセールのタイミングだったので
旅行代金は破格の安さでしたscissors
 
出航1ヶ月~3日前位までにオンラインでチェックインpc
飛行機と違い登録項目が多かった気がします。
記憶あやふやsweat01

Boarding Pass と Luggage Tag を印刷し、
パスポートを持っていざ出発!

 
 
 
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2016年9月 8日 (木)

カウントダウン ~とりいそぎ ”O” を観に~

めっきりブログ更新ペースがダウンしておりますsweat01
 
というのも・・・
いよいよ本帰国までカウントダウンの時期に
突入し、体以上に心がバタついており、
なかなか落ち着けません。

遅々として進まない帰国準備。
毎日『明日こそは』と先送りし何もせず、
夜、横になってから『今日もひと箱も荷造りしなかった・・・』
焦って眠りにつけない日々(笑)
自業自得coldsweats01
 
私の反省はさておき!

先送りしていてやれていなかったことのひとつが、
シルクドソレイユ”O”の観賞。
急遽ラスベガスへ行ってきましたdash

「Cirque du Soleil o」の画像検索結果
 
噂に違わず素晴らしい舞台でした。
深いと思いきや、浅くなったり、消えたりする
ステージ上の巨大プールの中や上で
繰り広げられる美しいパフォーマンス。
シルクの代表作と言われるのも納得ですgood



訪れた日には、ステージ上でパフォーマーが怪我をし
演技が20分程中断する事故がありましたが、
再開後は最後まで楽しませてくれました。

数年前には”Ka”で悲しい事故が起きたばかり。
パフォーマーは命を懸けて演技をしていると思えば、
見る側もさらに身が入るものです。
こうなると”Ka”も観たくなってきます。
しかし、日程はもちろん、予算も都合つかず・・・sweat02
 
恐らく(否、確実に)最後の訪問となるラスベガスをあとにし、
相変わらずの渋滞にはまりながら帰宅した
アメリカ生活最後のレイバーデーでした!!
 
4年半をふり返ってみたら、
ラスベガスは計8回訪問、11泊していました。
ちなみに全て異なるホテル。
そのうち2度は大晦日のカウントダウンですが、
大半はグランドサークル方面へ向かう際の
中継点としての宿泊。

今回宿泊した部屋は、
インテリア・使い勝手・価格のバランスが良かったgood
Page

最後にラスベガスを目的地として
ドライブできてよかったです☆

 
結局、観覧車には乗らなかったな・・・
 

 
 
 
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