カテゴリー「文化・芸術・歴史・映画」の73件の記事

2019年12月23日 (月)

maxell AQUA PARK 品川

maxell AQUA PARK 品川
品川駅前、品川プリンスホテルにある水族館。

15年近く同区内で働いていたのに、
ほぼ毎日通過していた品川駅なのに、
なぜか訪れたことがなかったから不思議(^^;)

夕方5時、品川駅で電車を乗り換えるついでに
いきおいで立ち寄ってきました(笑)
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スマホの充電が残り少なかったので写真も少ない💧
日曜の夕方でしたが、券売機に並ぶこともなく入場、
館内はクリスマスモード🎄✨
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癒しのクラゲはイルミネーション激しすぎてクラゲの身が心配に(^^;)
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隠れきれないカクレクマノミ?!
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ワンダーチューブの主役はノコギリエイ?!
展示されているのは世界中でココだけだそうです。
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アクアジャングルはピラクルアロワナイグアナカピバラ
ぬぼ~っとしているカピバラに自分の姿を重ねてしまう・・・
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ペンギンオットセイ、面白かったのは最近流行りのコツメカワウソ☆
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そしてスタジアムではダイナミックなイルカSHOW✨
ウォーターカーテンと照明での出   °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
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水族館の後の夕食はさすがにお魚は遠慮して・・・仙台牛タン( ´∀` )
タンシチューが美味でした(*^-^*)
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2019年11月19日 (火)

武相荘を訪ねて

『武相荘』へ行ってきました!
東京都町田市にある白洲次郎・白洲正子の旧邸宅
1998年正子死去後、2001年からは資料館として公開されています。
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戦後GHQに『従順ならぬ唯一の日本人』と言わしめた白洲次郎。
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神戸生まれのお坊ちゃん、若くしてイギリスに留学し、
英字新聞記者商社マンを経験し、
戦後は吉田茂首相に請われて終戦処理に尽力、
日本国憲法の成立にも関与、
サンフランシスコ講和条約には全権大使として随行し、
その後、貿易省長官に就任、通商産業省(現:経済産業省)を誕生させ、
東北電力の会長、マルハニチロ日本テレビの役員や顧問を歴任・・・
 
とにかく生涯を精力的に生きられた『かっこいい日本人』
 
開戦と共に奥様・白洲正子とともに移り住んだ
夫婦の住まい『武相荘』は金持ちなのに華美でなく
ボロボロの農家をリフォームしたもの。
武蔵と相模の国境にあるから・・・というネーミングがユーモア。
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訪れた日に開催されていた骨董市は、骨董好きだった夫婦をしのばせます。
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とても平成時代まで生活していたとは思えないような茅葺のお宅、
昭和の良い雰囲気がそのままの住まい随所には、
夫婦の生活への愛着や生き様を垣間見ることができました。
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屋内に掲示されていた「無駄のある家」というタイトルの言葉・・・
他にもとても素敵な言葉がありました。
屋内写真撮影禁止なので言葉は覚えきれず💦

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白洲次郎白洲正子長女・牧山桂子から見た両親など、
本人の著書や関連する書籍は多数あるので、
久しぶりに何か読んでみようっと!

  



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2019年11月 1日 (金)

光の深海展 ~OCEAN BY NAKED~

NAKED が手掛けるデジタルアート、
最新企画展『光の深海展へ行ってきました。
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水中や深海の神秘を音と鮮やかな光で楽しませてくれます。
私の言葉ではうまく説明できないので
イメージはコチラの15秒動画にてご覧ください(笑)


自らの手で渦巻きを回転させたりそこからクラゲを生み出したり、
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足元にまで及ぶ生き物の動きを眺めたり、
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数分間の海底SHOWを楽しんだり、
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チューブに波を映し出して波間散歩気分?!?!
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日本に先駆けて中国上海で公開され大人気だったとかで期待して訪れましたが、
オヤ?!?!ん( ,,`・ω・´)ンンン? 期待とはちょっと違うような?!?!
でも、まあ、それなり楽しめたかな(^^;)


個人の感想としましては、FLOWERS by NAKED の方が好きでした。
<過去記事:Flowers by NAKED 参照>
 
 
 
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2019年10月 7日 (月)

相模国分寺跡と国分寺そば

『国分寺』ときいてまず思い浮かぶのが東京都国分寺市
かつて武蔵国分寺があったことに由来する市の名前。

久々に日本史年表を開いて復習~(笑)
国分寺とは・・・
741年に聖武天皇が国家鎮護のために各国に建立を命じた
歴史の教科書にも載っていたコレ👇 懐かしい~
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で、今回訪れたのは『相模国分寺跡』現『相模国分寺』
いずれも海老名駅から徒歩数分の高台にありました。
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『相模国分寺跡』国指定の史跡ですが、
文字通り跡地なので一見すると何もありません(笑)
住宅街の真ん中にあり、現在は公園として市民の憩いの場になっているようです。
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一部遺構についてパネル等で説明されていたり、
芝生のところどころに残る礎石が歴史を感じさせます。
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かつてはここに高さ65mの七重塔があったそうで、
海老名駅前にある七重塔は実物の1/3スケールのレプリカ
推定で250~300m四方あった寺域の予想配置図はこんな感じらしい👇
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近くにある郷土資料館「温故館で発掘資料などをみることができます。
ちなみにこの資料館は大正時代の建築物だとか。(↓画像はWikiより拝借しました)
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で、かつてここにあった国分寺は・・・
現在は場所を数百メートルずらして、こんな姿でした。
現『相模国分寺』
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これといって見ごたえのある名所ではないけれど、
相模の国の住民として一度は確認しておきたかったので、
場所が分かっただけで満足です(^▽^;)
 
近くにあった蕎麦と豆腐の店「国分寺そば」
お蕎麦と生湯葉を頂いてから帰りました☆彡
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2019年9月 3日 (火)

那古観音と崖観音、のち、こぼれ飯 

内房(千葉県館山市)にある古刹・那古観音こと那古寺と、
崖観音こと大福寺を参拝してきました。

いずれのお寺もJR内房線の那古船形駅から1km(徒歩10分)程度ですが、
2つのお寺は駅を挟んで真逆方向にあります。
ちなみに私は車で行ったので徒歩経路は不明です🚗
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車から横目に確認した那古船形駅は・・・とっても風情ある駅(^^;) 
1日の利用客が200人以下で、今年4月から無人駅になったらしい。
ドラマに使われそうな趣きでした。
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(↑画像はWikipediaより拝借しました)


まず立ち寄ったのは
真言宗智山派・補陀落山・那古寺
通称:那古観音
奈良時代717年に、行基が那古の海中から得た霊木で彫った
千手観音菩薩像がご本尊。
駐車場から短い参道を上ると仁王門。
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門をくぐると左に鐘楼、右に阿弥陀堂多宝塔、正面奥に観音堂
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多宝塔の脇に那古山山頂への階段。
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海を見下ろすような観音堂は江戸期の建物
長い年月地元の人々を見守ってきた歴史と風格のようなものを感じます。

円通閣の額は老中松平定信公の書だとか。
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このお寺は坂東三十三所観音巡礼三十三番目”結願寺”でもあります。
なぜ那古寺が最後のお寺なのかコチラを参照ください(^▽^;)


続いて、訪れたのは
真言宗智山派・船形山・大福寺
通称:崖観音
同じく717年に、行基が漁民の安全を願って山肌の岩に十一面観音菩薩を彫ったことが始まり。
震災や風雨にさらされ劣化していましたが
近年、改修工事が完了し参拝できるようになったそうです。
 
崖にはりつくような観音堂
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観音堂までは本堂脇の階段を上っていくと思ったよりもすぐでした(^^♪
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眺めもよく心地よい風で汗がひきます^^
高所が苦手な人にはちょっと怖いかもしれません。
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晴れていればよかったのですが・・・(>_<)
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2つのお寺を参拝し心もスッキリしたのち・・・
ランチタ~イム🐟

内房を訪れたら、食事はたいてい保田漁協の”ばんや”ですが、
毎度の行列に並ぶのが億劫だったのでこの日は金谷港の”金谷食堂”へ。
外国人留学生?!が一生懸命働いていました。

迷うことなく名物?!『こぼれ飯』(^^♪
本当にこぼれてました~
ネタはイクラ、ウニ、エビ、カニ、イカ、ホタテ、サーモン、
ハマチ、ネギトロ、シラス、穴子などなど
他にも載っていたかもしれないけど覚えていません(笑)
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帰路は10分後に出港するフェリーに車ごと滑り込み乗船。
かなり短い時間で50台前後の乗車車両の乗船&停車をさばいている
フェリースタッフ、お見事!!定刻出港です☆

船上から久々に間近でコンテナ船を眺められてちょっとワクワク(笑)
釜山から大井に向かうMOL MISSION V.052E
 
予想外の接近(#^.^#)
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2019年8月 1日 (木)

風鈴市と大般若経転読会

20年ぶりぐらいでしょうか?!久しぶりに川崎大師へ行ってきました。
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参道や仲見世通りには、川崎大師の名物くず餅のど飴のお店。
通りに響き渡るトントコトントコという飴を切る音
「厄を切る」も意味する伝統あるもうひとつの名物らしい。


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大山門の門前で最初のおやつ、七味たっぷりぬれ煎
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今回のお目当ては毎年7月に開催される『風鈴市』
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まずは大本堂をお参り、古くなった風鈴が納められてます
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月に2度だけ拝観できる八角五重塔
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7240巻の経典が納められている経蔵
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毎年7月に開催される風鈴市は今年で24回目。
川崎大師(平間寺)境内の特設会場に
日本全国から集められた900種、3万個の風鈴が展示即売されます。
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数量限定、川崎大師オリジナル「開運厄除開運だるま風鈴守」
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秋田県 御殿まり風鈴
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福島県 喜多方ぎやまん風鈴
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佐賀県 有田焼風鈴
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などなど、その他いろいろ!
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涼やかな音色がそこら中で鳴っているとかなり賑やかでした(笑)
素材、形、大きさで様々に変わる音色 ♪♬
そういえば、先日某TV番組で、
『風鈴の音色に涼を感じるのは日本人独特のもので、
実際に体温がわずかに低下する。』ことを検証していました。
 
*-*-*-*-*-*-*-*-* 

そして、この日は21日は弘法大師様のご縁日
月に一度の「大般若経転読会」開催の日でした。
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大般若経という600巻に及ぶ唐の経典を、12人の僧侶が各自50巻づつ
経典を空中に広げながら転読されます。
転読とは長い経典の最初と最後を読む、速読のようなもの?!

テレビでは見たことありましたが、生で見るのは初めて。
なかなか迫力があり、ありがたく拝見しました。
ちなみにこの経典の訳者は西遊記にも登場する三蔵法師

参考までに、同じ宗派の他寺院での転読会の動画 ↓↓↓


屋台でで2度めのおやつ食べて・・・
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表参道で3度目のおやつ、住吉総本店にて”くず餅”
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川崎大師にはくず餅屋さんが多数あり、
一番有名なのは山門前の”住吉”さん、
老舗や元祖といわれるのは表参道の”住吉屋総本店”さん。
他にもありますが、私には多分違いはわからない(^^;)

久しぶりの川崎大師、楽しかったです。
でも・・・たまに行くからいいのかもね。
実家が川崎大師駅前にある親戚は、
正月は混雑し過ぎて里帰りできないって言ってました(笑)
 

 
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2019年7月27日 (土)

竹寺 ~報国寺~

先週・・・いや、先々週?
梅雨真っただ中、鎌倉報国寺へ行ってみました。
通称「竹寺」とも云われる報国寺、
最近ストレスが溜まっているのですがすがしい竹に
癒されに行くのが目的☆彡

鎌倉駅からはバスで10分程度ですが
気分が良かったので?!歩いてみました。
途中、高校時代に遊びに来た友人の家を探したりしながら
歩くこと2キロちょっと・・・
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到着!山門(薬医門)をくぐると・・・
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参道脇には小さいけれど苔むして綺麗な庭。
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本堂
でお参り、茅葺の鐘楼もありました。
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拝観料を納めて竹林へ・・・
マイナスイオンのシャワーを浴びている気分。
心が浄化(殺菌?!)されるようです。
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迷いなく真っ直ぐ天に伸びる竹は
ゆがんだりひねくれたりくすんだりしている気持ちを
リセットしてくれるよう。
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案の定ですが・・・外国人率が高かったです。(^^;)

崖には足利一族お墓「やぐら」が。
平地の少なかった鎌倉では墓地を作ることを禁じられていた時期があり、
こうした「やぐら」と呼ばれる石窟・岩窟に一族を葬ったそう。
鎌倉市内には現在でも発掘作業中のやぐらがあるそうです。
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枯山水庭園
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雨が降りそうで降らなかった一日でしたが、
そぼ降る雨の鎌倉のお庭は、趣きがあり眼福を味わえそうです。
 


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2019年5月24日 (金)

ウィリアム・モリスと英国の壁紙展

『ウィリアム・モリスと英国の壁紙展』を観てきました。
近代デザインの創始者ともいわれる彼の作品を中心に
イギリスの壁紙を紹介した展覧会。

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自然をモチーフにした作品が多く、
木版刷りとは思えない成功で美しい柄に驚かされます👀
7回8回と重ね刷りしてようやく完成した図柄とは
思えないですよね・・・!

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”美しいと思わないものを家に置いてはならない” という彼の言葉。
美しいものに囲まれた毎日こそ、人生を心豊かにしてくれる・・・。

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そんな彼の思想は理解できるけど、
なかなか実現できるものではありません(^^;)
それでも、あきらめずに少しでも美しいものを増やし
見苦しいモノを排除していけたら・・・と
思うばかりで手つかずの我が家、フ~ッ(溜息)(・_・;)
 
 
 
 
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2019年1月31日 (木)

いのちの写真家

サバンナの動物たちの生き様を追い続けている
写真家”井上冬彦”氏 の写真展を観る機会がありました。

臨場感あるサバンナの景色
そこで繰り広げられる動物たちの命の営み
ほんの一瞬をとらえた写真の数々
撮影時の様子などについてのコメントもあり
サバンナの空気感、
生き物の息吹がまざまざと伝わってきます。
それぞれの写真からは、
野生動物の強さ、たくましさ、やさしさ、美しさが
にじみ出ていました!
 
残念ながら写真はココに掲載できないので
公式HPギャラリー をご参照くださいませ

会場には、写真の他に
アフリカの民芸品や植物の展示もありましたよ。
世界一大きい豆”モダマ”に興味津々でした(笑)
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驚くべきは、井上冬彦氏は写真家であるとともに、
なんとお医者様でもあります
写真家として、お医者様として
いのちをみつめ、癒しをもたらしてくれるライフワーク、
素晴らしいですね

参考:『医師と自然写真家、二つの視点で”いのち”をみつめて』

一年ぐらい前に偶然にも病院を訪れた家族も
病院のロビーに展示されている写真を見て
感動して帰ってきました~
  
 
 

 
 
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2018年12月18日 (火)

ゴスペル祭

ここ数年・・・
「ゴスペルをはじました~」とか、
「実はゴスペルやっていました!」という話を
チラホラと耳にするようになりました
流行っているのかしら?

私自身もその昔、仕事の合間に
習いたいと思いスクール探しなどをしていたので
興味深くお話をきいています。

先日は友人が出場するゴスペル祭へ
足を運んできました。
ゴスペル祭@恵比寿ガーデンプレイス
20近いユニットが素敵な歌声を披露してくれます
 
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お揃いの衣装で着飾ったり、
リズムに乗って、笑顔いっぱいで、
皆さん楽しそう~♪イキイキキラキラしています☆
心の底からうらやましかった(笑)

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その会場では、偶然にも高校時代の旧友に再会
旧友の歌声までも聞くことができました
 
ちなみに私は超ド級の音痴です
かつてカラオケで、会社の先輩に
『まぁ参加することに意義があるからさ・・・』
ありがた~い慰めコメントを頂いたことも(笑)
 
ここ数日は、かつて習っていたピアノ
猛烈にやり直したくなり、
電子ピアノを調べてみたり
懐かしの曲や譜面をネット検索してみたり・・・。

そしてまったく譜面が読めなくなっていることに
愕然とし凹みました
こりゃ、やるにしても、もう一度バイエルからだな
 
ちょいちょい音楽に癒しを求める
少々お疲れモードの師走です・・・
も~い~くつ寝ると~お正月~♪
今日も寒っ


 
 
 
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